SEXと暴力
青少年の犯罪の低年齢化が進み、犯罪の内容も凶暴なものが増えています。このことは、SEXの低年齢化の問題と密接に関わっていると私は思います。
SEXの回数を重ねると、なわばり意識が芽生え、攻撃性が増大するようでありますが、青少年の犯罪も、このなわばり意識が原因のものが多いと思えるためです。
自分が偉いと思う気持ちをアピールする場合に、俺は強いからここまでのことができ、ここまでのことであれば周りは黙認するんだぞと非行をすることで、アピールができる。もちろん、自由民主主義の国である以上、こういう子供は、教育なり補導なりしなければなりません。
ここで、提案ですが、18歳未満の子供に関しては、SEXを法で禁ずることがよいのではないでしょうか?
小学生のころからいじめっ子でケンカが強い子が、中学生になってからSEXを頻繁に行うと、それだけで、強いなわばり意識が芽生え、たばこを吸うぐらいなら俺は許される、なぜなら俺はそれだけ強いからと勘違いする確率が高くなると思います。
そうすれば、性教育のやり方も、AVやポルノ雑誌の販売方法も現在とは異なると思いますし、世論も変わると思います。
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