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2007年5月25日 (金)

ブログの読者の増やす方法!

 琉海(りゅうみ)さんという方の作成した無料レポート『アドセンスで稼ぐためのたった1つの秘密』を拝読させていただき、人間は中身に価値があるのだということを再認識させていただきました。

 これからは、充実した中身を持つ人が自らのありのままをさらけ出して人気を得ていくのだなあと実感した次第です。ちなみに、無料レポートのダウンロード先は次の通りです。

http://moteblog.com/semi/

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2007年5月22日 (火)

永遠の正義と善と自由

 私は、19歳のときに母校の中庭で、浜田麻里さんのライブを無料で聴く幸運に恵まれ、一気にファンになりました。

 2~4枚目までのアルバムは購入したのですが、新潟に就職し、同僚の影響を受け、BOOWYや浜田省吾さんの曲を聴くようになりました。

 平成元年の2月、会社を辞め、東京に移住した私は、NHKさんのおかげでその存在を思い出した麻里さんのベストアルバムをレンタル。「Call My Luck」という曲に衝撃を受けました。

 その後、私は「Tomorrow」のツアーを一人で武道館に、有料で聴きに行っています。

(17年後)

 浜田麻里さんの近況を知りたくなった私は、ネットで検索。アイドル並みに売れていた頃よりも声量、音域の高さが増していることに驚き、「greatist hit」というアルバムをレンタルしました。

 その中で「Call My Luck」同様にはまった曲が「Cry for the moon」。詞だけ、はまったのが「Anti-Heroine」です。

(ここからが本題です。麻里さん、すみません。)

 「Anti-Heroine」は、ロマンスを追い求め続けることからサヨナラするという内容の歌詞だったと思いますが、私も、僭越ながら共感させていただきました。

 さて、私は現在、社労士をしていますが、思うように売り上げが伸びず苦戦しています。

 そこで、成功するにはどうすればいいのかをネットで調べたり、本を買って読んだり。

 で、至った結論。

 「永遠の心の自由と、永遠の正義と、永遠の善を手に入れる。」

 正義も善も、法令遵守レベルのものですが。

 とにかく、そこに神経を集中すること。

 乞食になること、冤罪で刑務所に入れられること、不当に暴力や脅迫を受けることがあっても、不安や恐怖を感じず、冷静に対処できるんだという自信を持つ。

 こうして、現在のあるがままの自分と、永遠の自由・正義・善を手に入れた自分を直線で結ぶことができれば、おそらく、自分が必要とするすべてのものを手に入れることができるのではないか?

 このブログの読者の皆様は、どう感じられましたでしょうか?

 コメントをいただけると嬉しいです。

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2007年5月18日 (金)

神の手と真の自由

 現在の日本の自由民主主義が機能している原因のひとつに、暴力によって他者の財産を奪う人間の割合の少なさが挙げられると思います。

 警察がいくら優秀でも、暴力主義者の数が一定数を超えると、治安の悪化はもとより、農林水産業、鉱工業、商業が壊滅的な打撃を受けかねません。

 ですから、暴力団組織に入っていない人の中にあって暴力・脅迫を行う者については、刑務所、少年院、児童自立支援施設のどれかに入所させるよう、日本国民全員が協力していく。そのぐらいの厳しい措置で臨まないと、日本は、世界第2位の経済大国から世界最下位の発展途上国になりかねないと思います。

 資本主義においては、消費者のニーズ(需要)に生産者・販売者が応える(供給)という形になっていますが、パワハラや児童虐待などの暴力についても、需要と供給の原理があてはまる可能性があるのではないか?

 ですから、暴力や脅迫の被害者はもとより、善良なる第三者も、「パワハラ、いじめ、脅迫、かつあげ、暴力は絶対にダメなんだ」という強い気持ちを持ち続け、がんばっていただきたいとおもっております。

 現在の日本の国民の自由は、自ら勝ち取ったものではないため、治安の悪化があった場合にもろくも崩れ去る恐れがあります。

 ですから、暴力や脅迫に屈することなく、自由民主主義の時代にふさわしい真の自由を勝ち取っていきましょう。

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